『若者による映像コンテンツ制作?発信事業』の中間成果報告会 本学学生も発表しました

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3月23日(火)、ラトブ6Fにある「いわき産業創造館」会議室にて、『若者による映像コンテンツ制作?発信事業』の中間成果報告会が行われました。いわきアカデミア主催による本事業は、学生が映像制作を通して地域振興を考えることを目的に開講されています。

中間成果報告会では、東日本国際大学チームを代表して櫻山祥(健康福祉学部3年生)が参加。いわきを舞台とした特撮作品のシナリオについて発表を行いました。また、アニメ制作会社である(株)ガイナ代表取締役社長の浅尾芳宣氏による講評では、学生ならではの視点で地域の魅力が描かれている点についてコメントがありました。

本事業は押庄龙虎平台2、3年度にわたって継続実施されるプロジェクトのため、本年度考えられたシナリオを土台として、次年度は作品制作が行われる予定です。